ランボルギーニで暴走グループ摘発

トレンディ文頭レスポン

ダウンロード高級車ランボルギーニなどで週末深夜に首都高を暴走していた暴走グループ「辰巳会」が摘発されました。
ランボルギーニなどにのっていたのは会社役員49歳などです。
書類送検され、暴走していた理由を答えたのが、スーパーカーなら取締りを受けないと思った、という言い訳がネットで話題になっています。

暴走グループ「辰巳会」はランボルギーニなどで首都高を189kmで走り、さらにナンバープレートも隠していたというから確信犯ですね。20台以上で集まって駐車場を占拠し爆音をだしていて近隣住民から苦情が出ていたようです。

スーパーカーならOKということはなく、迷惑をかけたり危険行為があったため書類送検のようですね。乗ってる本人たちは楽しいのかもしれませんが、爆音で迷惑する人たちも大勢いたり、ほかの走行車に対しての危険行為であることは間違いないので、今後このようなことがないようにしてほしいものです。

スーパーカーを持っててもなかなか本来のスピードを楽しむということはできませんから、このような行動に出てしまい、さらにはみんなでやれば怖くない、みんなでスピードを出して楽しみたいという感じになったのかもしれません。会社役員で高級スーパーカーを持っているくらいですから、専用のコースを貸しきって楽しめばよかったのに、と思う人も多いと思います。

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