小番一騎、弁護士(みなと協和法律事務所)の性器を切り取り逮捕

トレンディ文頭レスポン

photo6ボクサーで法曹界志望だったという大学院生の小番一騎容疑者が逮捕されました。

小番一騎容疑者はオザキボクシングジムというところに所属していたようです。
小番一騎容疑者はスーパーライト級で戦跡はまだゼロ。世田谷区出身で親の勧めがあってボクシングを始めたのだそうです。不安に対しては、見かけたら声をかけてくださいとのことだそうですが、こんな事件を起こす人には怖くて話しかけられません・・・。

小番一騎容疑者は男女間のもつれから、みなと協和法律事務所の弁護士を殴りまくったうえで、枝霧バサミで弁護士の性器を切り取ってトイレに流したというのです。みなと協和法律事務所のどの弁護士か、というところまではわかっていません。

小番一騎容疑者の妻が被害者のみなと協和法律事務所で働いていたということからの復習のような感じで報道されていますが、何よりもボクサーとして人を殴っている時点で終わっていますし、性器を切り取るというのも普通ではありません。要するに切り取ってしまえばやったもん勝ちということなのでしょう。この下腹部を切り取られた弁護士はすでに性器をトイレに流されてしまっているため、今後手術で結合することはできなくなっています。

小番一騎容疑者も同じような刑にすればよいのですが、法律ではそれはできないため、やったもんがちになっていてある意味無法地帯と同じです。

ちなみに切り取られた性器はそのまま止血し、切断面をぬらさないようにして氷で冷やして病院にいき接合手術が可能だったようです。ただし成功率は50%程度だとか。何にしても大怪我であったことは確かですし、このようなことを平気でできる小番一騎容疑者は普通ではありません。今後同じような被害者が出る可能性が高いため、慎重に刑にかけて欲しいと思います。

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